コンセプト

魅力的な医療プレゼンテーション

を追求しています

医療者の多くは

伝える価値のある情報・知識・アイデアを

たくさん持っています

より良く伝えることができれば

新しいつながりや

より大きな利益を

生み出すかもしれません

プレゼンテーションは力です

伝わりやすく

きれいで

興味深い

​プレゼンテーション

まずはスライドデザインの視点から

考えていきましょう​

医療 × デザイン

「医療」と「デザイン」

どちらも複雑な多面体です

「医療デザイン」に確たる定義はなく

機械、建築、IT、芸術

社会、認知、哲学、ビジネス

あらゆる創意を飲み込み

拡散しています

無限の組み合わせを許容する反面

その軸をどこに定めるかは

容易ではありません​

「デザインは医療に何ができるのか?」

改めてデザインの観点から考察し

​形にしていく試みです

小林 啓
KOBAYASHI KEI
精神科 医師
1979年 愛媛県宇和島市生まれ
京都大学大学院精神医学教室 所属
グラフィックデザインの経験と
知識を活かし、2016年より
医療者向けのスライドデザイン講座
およびワークショップを開講。
京都、東京、大阪、岡山、滋賀など
各地で好評を博している。​
臨床・研究と併行し
​デザインについて日々勉強中。